「家鴨・鶩」の意味

「家鴨・鶩」(あひる)の意味・読み方を解説します。
家鴨
/鶩
あひる
| 言葉 | 家鴨・鶩 |
|---|---|
| 読み方 | あひる |
| 意味 | 野生のマガモを飼いならして育てた水鳥。体が重くて飛べず、肉と卵をとるために飼われる。羽毛は布団や衣服の詰め物にする。 |
「家鴨・鶩」で使われている漢字
「家鴨」を含む故事・ことわざ・慣用句
「家」を含む言葉
- 愛煙家(あいえんか)
- 赤家蚊(あかいえか)
- 空き家・空き屋・明き家・空家・空屋・明家(あきや)
- 荒ら屋・荒ら家・荒屋・荒家・あばら屋・あばら家(あばらや)
- 家(いえ)
- 家構え(いえがまえ)
- 家柄(いえがら)
- 家路(いえじ)
「鴨」を含む言葉
- 間鴨・合鴨(あいがも)
- 銀杏・公孫樹・鴨脚樹(いちょう)
- 鴨(かも)
- 鴨居(かもい)
- 鴨南蛮(かもなんばん)
- 真鴨(まがも)
- 鴨の嘴(かものはし)
- 鴨る(かもる)
