「間氷期」の意味

「間氷期」(かんぴょうき)の意味・読み方を解説します。

言葉間氷期
読み方かんぴょうき
意味

一つの氷期が去り、次の氷期が来るまでのあいだの、気候のあたたかな時期。氷河が小さくなり、海面が上がる。

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「間氷期」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
部首 水部(水:みず)
画数 5画
音読み ヒョウ
訓読み こおり / ひ / こお(る)
意味 こおる。こおり。ひ / こおりのように純白でけがれのないもののたとえ など
部首 月部(月:つき)
画数 12画
音読み キ / ゴ
訓読み き(める) / ちぎ(る) / とき
意味 とき。定められた日時 / ちぎる。きめる。約束する。また、約束して会う など
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