「義」を含む熟語・言葉(3ページ目) — 385 件
「義」を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
社会主義(しゃかいしゅぎ)
生産を共有して富を分け合い、平等で公正な社会を目指す思想。
社会主義社会(しゃかいしゅぎしゃかい)
社会正義(しゃかいせいぎ)
社会民主主義(しゃかいみんしゅしゅぎ)
民主的な議会や労働組合を通じて、正しいやり方で社会主義制度を目指そうとする主義。
釈義(しゃくぎ)
写実主義(しゃじつしゅぎ)
舎生取義(しゃせいしゅぎ)四字熟語辞典
命は惜しいがそれよりももっと義を渇望するという孟子の言葉から、命を犠牲にしても正義を守ること。
主意主義(しゅいしゅぎ)
宗義(しゅうぎ)
修正資本主義(しゅうせいしほんしゅぎ)
修正主義(しゅうせいしゅぎ)
集団主義(しゅうだんしゅぎ)
主観主義(しゅかんしゅぎ)
主義(しゅぎ)
その人が日ごろ曲げずにいる、考えや行いの方針。
主義主張(しゅぎしゅちょう)四字熟語辞典
その組織や人が持ち続けている、意見や考えのこと。 「主義」は常に持ち続けている行動の指針。 「主張」は常に持ち続けている意見や考え。
主情主義(しゅじょうしゅぎ)
守節死義(しゅせつしぎ)四字熟語辞典
節操を頑なに守り、道義のために命を捨てること。 「義(ぎ)を守(まも)りて節(せつ)に死(し)す」とも読む。
主知主義(しゅちしゅぎ)
取得原価主義(しゅとくげんかしゅぎ)
守秘義務(しゅひぎむ)
消極主義(しょうきょくしゅぎ)四字熟語辞典
物事に積極的に取り組もうとせず、進んで行動はしない方針。
勝義(しょうぎ)
商業主義(しょうぎょうしゅぎ)
象徴主義(しょうちょうしゅぎ)
従容就義・縦容就義(しょうようしゅうぎ)四字熟語辞典
落ち着いた気持ちで、正義を貫くために恐れることなく命を投げ出すこと。 「従容」は気持ちが落ち着いていること。 「就義」は命を捨てても正義を貫くこと。 「従容(しょうよう)として義に就(つ)く」とも読む。 「縦容就義」とも書く。
植民地主義(しょくみんちしゅぎ)
職権主義(しょっけんしゅぎ)
処分権主義(しょぶんけんしゅぎ)
書面主義(しょめんしゅぎ)
使用主義(しようしゅぎ)
信義(しんぎ)
偽ったりせずに、約束を守って果たすこと。
真義(しんぎ)
いつわりのない、ほんとうの意義。
新古典主義(しんこてんしゅぎ)
新植民地主義(しんしょくみんちしゅぎ)
新自由主義(しんじゆうしゅぎ)
申請主義(しんせいしゅぎ)
神秘主義(しんぴしゅぎ)
進歩主義(しんぽしゅぎ)
時価主義(じかしゅぎ)
字義(じぎ)
一文字の漢字が持っている意味。
自国第一主義(じこくだいいちしゅぎ)
事大主義(じだいしゅぎ)四字熟語辞典
自分の考えを持たず、自分の保身のために強いものを迎合する考えや態度のこと。
実証主義(じっしょうしゅぎ)
実現主義(じつげんしゅぎ)
実存主義(じつぞんしゅぎ)
実用主義(じつようしゅぎ)
実力主義(じつりょくしゅぎ)
学歴や年齢、勤続年数などにかかわらず、本人の能力や実績によって評価や待遇を決める考え方。
重金主義(じゅうきんしゅぎ)
重商主義(じゅうしょうしゅぎ)
重農主義(じゅうのうしゅぎ)
徇国死義(じゅんこくしぎ)四字熟語辞典
国の危難に迫られても、筋を曲げることなく死を選ぶこと。 「国(くに)に徇(したが)いて義(ぎ)に死す」とも読む。
準則主義(じゅんそくしゅぎ)
自由主義(じゆうしゅぎ)
自由心証主義(じゆうしんしょうしゅぎ)
自由放任主義(じゆうほうにんしゅぎ)
自由貿易主義(じゆうぼうえきしゅぎ)
情義(じょうぎ)
他人に対する思いやりの心と対人関係や社会関係で守るべき道理。人情と義理。
仁義(じんぎ)
儒教で最も重要視する思いやりの心と道理にかなった行い。
仁義多責(じんぎたせき)四字熟語辞典
仁愛と正義を備えている人は、果たすべき社会的責任が大きくなるということ。 「仁義(じんぎ)は責(せ)め多し」とも読む。
仁義を切る(じんぎをきる)ことわざ辞典
博徒や香具師などが行う独特の初対面の挨拶。転じて、交渉や相談などがうまくいくように事前に関係者などに一通りの挨拶をしておくこと。
人種主義(じんしゅしゅぎ)
人治主義(じんちしゅぎ)
人道主義(じんどうしゅぎ)四字熟語辞典
人間愛に基づいて人間の尊厳と価値を重視し、全ての人々の幸福や利益を追求する思想や立場。
人文主義(じんぶんしゅぎ)
成果主義(せいかしゅぎ)
正義(せいぎ)
人が従うべき正しい道。正しい道理。
精義(せいぎ)
精神主義(せいしんしゅぎ)
生地主義(せいちしゅぎ)
子がどの国の国民になるかを、生まれた土地によって決める考え方。出生地主義。
世界主義(せかいしゅぎ)
責任主義(せきにんしゅぎ)
世俗主義(せぞくしゅぎ)
折衷主義(せっちゅうしゅぎ)
節義(せつぎ)
人としての道理を守り、信念を曲げないこと。
刹那主義(せつなしゅぎ)四字熟語辞典
未来や過去のことを考えず、今が楽しければそれでよいという考えのこと。 「刹那」は仏教の言葉で、非常に短い時間、一瞬のこと。
先願主義(せんがんしゅぎ)
先義後利(せんぎこうり)四字熟語辞典
人が守るべき道徳を一番に考えて、利益を二の次に考えること。 「義」は人としての道徳、仁義。 「利」は利益。 人の上に立つ人の心構えをいう言葉。 「義を先(さき)にして利を後(あと)にす」とも読む。
専制主義(せんせいしゅぎ)
先発明主義(せんはつめいしゅぎ)
絶対主義(ぜったいしゅぎ)
