「希」から始まる熟語・言葉 — 27 件
「希」から始まる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
希塩酸(きえんさん)
水を入れて濃度を薄めた塩酸。
希ガス(きがす)
空気中に極めて微量しか存在しない、ヘリウム・ネオン・アルゴンなどの元素の総称。化学的に不活性で、他の元素とは化合しない。
希ガス類(きがするい)
空気中に極めて微量しか存在しない、ヘリウム・ネオン・アルゴンなどの元素の総称。化学的に不活性で、他の元素とは化合しない。
希求(ききゅう)
願い欲すること。
希言自然(きげんしぜん)四字熟語辞典
聞き取れないほどのちょっとした言葉こそが、言葉の自然なあり方であるということ。
希元素(きげんそ)
科学が発展していない時代に、地球上に少量しか存在しないと考えられていた元素。ウランやチタンなど。
希覯(きこう)
数が少なく、非常に珍しいもの。
希釈(きしゃく)
水などを加えて、濃度を薄くすること。
希書(きしょ)
出回っている数が少ない、珍しい書物。
希少(きしょう)
非常に数が少なく、珍しいもの。
希少価値(きしょうかち)四字熟語辞典
数や量が少ないことで生まれる価値。 「稀少価値」とも書く。
希少金属(きしょうきんぞく)
存在量が少ないもの、質の高いものや混じり気のないものなど、使うことの出来るものが少ない金属。レアメタル。
希世(きせい)
世にも珍しいこと。まれなこと。希代。
希世之雄(きせいのゆう)四字熟語辞典
この世のものとは思えないほどすぐれた英雄。 「希世」はとても珍しいこと。 「稀世之雄」とも書く。
希世用事(きせいようじ)四字熟語辞典
官僚として出世し、政治的手腕を十全に発揮すること。 「世(よ)に希(ねが)い事(こと)を用(もち)う」とも読む。
希代(きたい・きだい)
世にも珍しいこと。
希土類(きどるい)
希土類元素(きどるいげんそ)
希薄(きはく)
液体や気体などが薄いこと。
希望(きぼう)
未来にそうなって欲しいと願うこと。また、その内容。
希望的(きぼうてき)
それに期待をよせること。
希有(きゆう)
希硫酸(きりゅうさん)
希有(けう)
非常に珍しいこと。まれなこと。
希う(こいねがう)
心の底から、そうなることを願う。
希くは(こいねがわくは)
どうか。なにとぞ。願ったり頼んだりする時に使う言葉。
希希(まれまれ)
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