「ざ」で終わる言葉
「ざ」で終わる言葉 — 149 件
青痣(あおあざ)
打撲のために内出血して皮膚に生じる、青黒い痣(あざ)。
青黶(あおあざ)
打撲のために内出血して皮膚に生じる、青黒い痣(あざ)。
藜(あかざ)
字(あざ)
痣(あざ)
足技(あしわざ)
柔道や相撲の技の中で足を使って行う技。
足業(あしわざ)
柔道や相撲の技の中で足を使って行う技。
後座(あとざ)
荒技(あらわざ)
柔道や相撲、武術などで、思い切った大技。力任せの激しい技。
荒業(あらわざ)
力仕事。荒仕事。
合わせ技(あわせわざ)
柔道で、技ありを二度取って一本勝ちとなること。
安坐(あんざ)
あぐらを組んで座ること。
安座(あんざ)
あぐらを組んで座ること。
いざ(いざ)
物事を始める時に強い気持ちを込めて発する言葉。
扆座(いざ)
天子が座るための席。玉座。
いざこざ(いざこざ)
取るに足らない小さな争い事。悶着。
一座(いちざ)
同じ場所にいること。また、その人。
一頓挫(いちとんざ)
打ち物業(うちものわざ)
刀や槍などを使って戦うこと。また、その技術。
裏技(うらわざ)
人にあまり知られていない技法。主にコンピュータゲームなどで使われる言葉。
運座(うんざ)
俳諧で、出席者が同じお題、または各人それぞれのお題に沿った句を作って発表し、優れた句を選びだす会合。
円坐(えんざ)
藁や藺草(いぐさ)などを渦巻き状に編んだ平たい円形の敷物。座る時に敷くためのもの。
円座(えんざ)
藁や藺草(いぐさ)などを渦巻き状に編んだ平たい円形の敷物。座る時に敷くためのもの。
王座(おうざ)
王が座るための席。
大字(おおあざ)
町や村を区分けしたものの中で大きい区画。
大技(おおわざ)
相撲や柔道などで大きな動作で行う、人目をひく豪快な技。
大業(おおわざ)
相撲や柔道などで大きな動作で行う、人目をひく豪快な技。
おめざ(おめざ)
目が覚めることをいう幼児語。
お目ざ(おめざ)
目が覚めることをいう幼児語。
返し技(かえしわざ)
柔道や剣道などで相手の攻撃を外し、相手の力を利用してかける技。
擱坐(かくざ)
固め技(かためわざ)
柔道で、相手を抑え込んで動きを封じる、抑え技・絞め技・関節技の総称。
上座(かみざ)
身分の高い人や客が座るための席。また、その席に座る人。
神技(かみわざ)
神業(かみわざ)
人にはできないような素晴らしい行いや技術。
軽業(かるわざ)
きざ(きざ)
他人を不快な気持ちにさせるほどに服装や態度などが気取っていること。また、その様子。
気障(きざ)
他人を不快な気持ちにさせるほどに服装や態度などが気取っていること。また、その様子。
跪坐(きざ)
地面にひざまずいて座ること。
跪座(きざ)
地面にひざまずいて座ること。
金座(きんざ)
ぎざ(ぎざ)
のこぎりの歯のように細かく連なった刻み目。また、それがある様子。ぎざぎざ。
ぎざぎざ(ぎざぎざ)
のこぎりの歯のように細かく連なった刻み目。また、それがある様子。ぎざ。
玉座(ぎょくざ)
天子や王などが座るための座席。
御座(ぎょざ)
天皇などの高貴な人が座るための席の敬称。
銀座(ぎんざ)
首の座(くびのざ)
車座(くるまざ)
大勢が円の形で中心に向かって座ること。円座。
下座(げざ)
立場が下の人が座るための席。末座。しもざ。
小字(こあざ)
町や村を区分けする単位の一つ。あざ。
口座(こうざ)
簿記で収支を記入、計算する部分。
講座(こうざ)
高座(こうざ)
落語や講談などを行うために、他よりも一段高くなっている座席。
胡坐(こざ)
諺(ことわざ)
小膝(こひざ)
膝に関わりのあるちょっとした動作をいう言葉。
小技(こわざ)
相撲や柔道などで、大きな動きを伴わない細かな技。
御座(ござ)
茣蓙(ござ)
藺草を編んだ敷き物。むしろ。
蓙(ござ)
藺草を編んだ敷き物。むしろ。
さんざ(さんざ)
座(ざ)
すわるための場所。または、そのための道具。席。
視座(しざ)
物事を見るときの基礎となる立場。
下座(しもざ)
立場が下の人が座る席。入り口に近い座席をいう。
首座(しゅざ)
最も上の地位の席。また、その地位に相応しい人。首席。
正座(しょうざ)
仕業(しわざ)
人が物事をしたこと。行い。特に悪いことについていう。
侍座(じざ)
銃座(じゅうざ)
射撃を行うときに銃が動かないように銃をすえておくための台。
常座(じょうざ)
擦り膝(すりひざ)
膝頭を畳につけたまま移動すること。
擦膝(すりひざ)
膝頭を畳につけたまま移動すること。
磨り膝(すりひざ)
膝頭を畳につけたまま移動すること。
磨膝(すりひざ)
膝頭を畳につけたまま移動すること。
星座(せいざ)
天球上の恒星を動物やものに見立てて区分したもの。
正坐(せいざ)
膝をそろえて姿勢を正して座ること。
正座(せいざ)
膝をそろえて姿勢を正して座ること。
静坐(せいざ)
気持ちを静めて静かに座ること。
静座(せいざ)
気持ちを静めて静かに座ること。
遷座(せんざ)
天皇や神体の座などを別の場所へ移すこと。