「空だき・空焚き・空炊き」の意味

「空だき・空焚き・空炊き」(からだき)の意味・読み方を解説します。

言葉空だき・空焚き・空炊き
読み方からだき
意味

浴槽や薬缶、鍋などを中に何も入れず焚いたり、火にかけたりすること。

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「空だき・空焚き・空炊き」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 火部(火:ひ)
画数 12画
音読み フン / ブン
訓読み た(く) / や(く)
意味 たく。やく。焼ける。燃やす。燃える
部首 火部(火:ひへん)
画数 8画
音読み スイ
訓読み た(く) / かし(ぐ)
意味 たく。かしぐ。飯をたく。煮炊きする。料理する
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