「思い過ごす」(おもいすごす)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 思い過ごす・思い過す |
| 読み方 | おもいすごす |
| 意味 | さほどの事でもないのに、想像をふくらませて、あれやこれやと思い悩む。
思いを向けることもなく、ほうっておく。古い言い方。
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「思い過ごす」で使われている漢字
| 部首 |
心部(心:こころ) |
| 画数 |
9画 |
| 音読み |
シ |
| 訓読み |
おも(う) / おぼ(しい) |
| 意味 |
おもう。考える。考えをもつ / おもう。いとしくおもう。心にかける など |
| 部首 |
辵部(しんにょう・しんにゅう) |
| 画数 |
12画 |
| 音読み |
カ |
| 訓読み |
す(ぎる) / す(ごす) / あやま(ち) / あやま(つ) / とが / よぎ(る) |
| 意味 |
すぎる。とおる。ゆきすぎる。とおりすぎる。よぎる / すごす。くらす など |