「見知り越し」の意味

「見知り越し」(みしりごし)の意味・読み方を解説します。

言葉見知り越し・見知越し
読み方みしりごし
意味

以前にどこかで対面しており、見ればその人だと分かること。

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「見知り越し」で使われている漢字

部首 見部(みる)
画数 7画
音読み ケン / ゲン
訓読み み(える) / み(せる) / み(る) / あらわ(す) / あらわ(れる) / まみ(える)
意味 みる。みえる。目でみる。目にはいる / まみえる。人に会う。対面する など
部首 矢部(矢:やへん)
画数 8画
音読み チ
訓読み し(る) / し(らせる)
意味 しる。さとる。みとめる。感じる。わかる / しらせ。しらせる など
部首 走部(はしる・そうにょう)
画数 12画
音読み エツ / オチ / オツ
訓読み こ(える) / こ(す) / こし
意味 こえる。こす。のりこえる。ふみこえる。度をこす など
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