「御伽噺・御伽話」の意味

「御伽噺・御伽話」(おとぎばなし)の意味・読み方を解説します。

言葉御伽噺・御伽話
読み方おとぎばなし
意味

子どもに聞かせる昔話や創作の話。

別表記お伽話・お伽噺

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「御伽噺・御伽話」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み カ / ガ / キャ
訓読み とぎ
意味 梵語の音訳に用いる字 / とぎ。人の相手になって退屈を慰める。例:御伽話 など
部首 口部(口:くちへん)
画数 16画
訓読み はなし
意味 はなし。物語。ある事柄についての話
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 13画
音読み ワ
訓読み はなし / はな(す)
意味 はなし。物語。例:談話 / はなす。言う。しゃべる。語る。告げる など
ページ先頭に戻る