「二上がり新内」の意味

「二上がり新内」(にあがりしんない)の意味・読み方を解説します。
二上がり新内
にあがりしんない
| 言葉 | 二上がり新内 |
|---|---|
| 読み方 | にあがりしんない |
| 意味 | 江戸時代末期に流行した俗曲の一種。新内節を二上がりの調子でうたうもの。 |
「二上がり新内」で使われている漢字
上
漢字「上」の詳細
「二」を含む言葉
- 一二(いちに)
- 上二段活用(かみにだんかつよう)
- 小半・二合半(こなから)
- 下二段活用(しもにだんかつよう)
- 次女・二女(じじょ)
- 次男・二男(じなん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二宮(じゅうにきゅう)
- 十二支(じゅうにし)
「上」を含む言葉
- 上がったり(あがったり)
- 上がり(あがり)
- 上がり框(あがりがまち・あがりかまち)
- 上がり口(あがりぐち)
- 上がり込む(あがりこむ)
- 上がり下がり(あがりさがり)
- 上がり高(あがりだか)
- 上がり端(あがりはな・あがりばな)
- 上がり花・上り花(あがりばな)
「新」を含む言葉
- 赤新聞(あかしんぶん)
- 新しい(あたらしい)
- 新しがり屋(あたらしがりや)
- 新所帯・新世帯(あらじょたい)
- 新た(あらた)
- 粗玉・荒玉・新玉・璞(あらたま)
- 新玉の(あらたまの)
- 新手(あらて)
- 新仏(あらほとけ・あらぼとけ・にいぼとけ)
