「大の月」の意味・対義語

「大の月」(だいのつき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉大の月
読み方だいのつき
意味

ひと月が三一日ある月。陰暦では三〇日ある月をいう。太陽暦では一・三・五・七・八・十・十二の各月。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「大の月」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大の月」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 月部(月:つき)
画数 4画
音読み ガツ / ゲツ
訓読み つき
意味 つき。空にみえるつき。地球の衛星 など
ページ先頭に戻る