「夜籠もり」の意味

「夜籠もり」(よごもり)の意味・読み方を解説します。

言葉夜籠もり・夜籠り
読み方よごもり
意味

1番寺社にこもって夜を明かし、神仏にひたすら願いごとをすること。

2番夜がすっかり更けて、まだ明るくならないころ。深夜。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「夜籠もり」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 8画
音読み ヤ
訓読み よ / よる
意味 よ。よる。日没から日の出までの時間 / よわ。やはん。夜中。夜更け
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 22画
音読み ロウ / ル
訓読み かご / こ(もる) / こ(める)
意味 かご。竹で編んだかご / もっこ。土を持って運ぶ道具 など
ページ先頭に戻る