「用足し・用達」の意味

「用足し・用達」(ようたし)の意味・読み方を解説します。

言葉用足し・用達
読み方ようたし
意味・例文

1番用事を済ませること。
「用足しに出掛ける」

2番大小便をすること。

3番官庁・会社などに品物を納めること。また、その商人。御用達。

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「用足し・用達」で使われている漢字

部首 用部(もちいる)
画数 5画
音読み ヨウ
訓読み もち(いる) / はたら(き) / もっ(て)
意味 もちいる。使う。役立たせる。行う。治める。聞き入れる など
部首 足部(足:あし)
画数 7画
音読み ソク
訓読み あし / た(す) / た(りる) / た(る)
意味 あし。人や動物のあし。特にあしくびから先の部分 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み タツ / タチ / ダチ
訓読み たし / たち / とお(る) / とど(く)
意味 とおる。道が通じる / いたる。届く。行きつく。なしとげる など
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