「古手」の意味・対義語

「古手」(ふるて)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉古手
読み方ふるて
意味・例文

1番長年その職につとめている人。古株。

2番古くからある手段や方法。ありふれた手段や方法。
「古手の技法」

3番使い古した道具や器物、衣類。

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「古手」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「古手」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
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