「古傷・古創・古疵」の意味・対義語

「古傷・古創・古疵」(ふるきず)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉古傷・古創・古疵
読み方ふるきず
意味・例文

1番以前受けた傷。また、その傷あと。

2番以前犯した罪や、思い出したくない嫌な思い出。
「古傷をあばく」

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「古傷・古創・古疵」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「古傷・古創・古疵」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 13画
音読み ショウ
訓読み きず / いた(む) / いた(める) / そこ(なう)
意味 きず。怪我。痛み。例:負傷 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み ソウ
訓読み つく(る) / きず / はじ(める)
意味 きず。切りきず / きずつく。きずを負う。きずつける など
部首 疒部(やまいだれ)
画数 11画
音読み シ
訓読み きず / そし(る) / やまい
意味 きず。傷跡。身体の傷。罪。過失。欠点 など

「古」を含む言葉

「傷」を含む言葉

「創」を含む言葉

「疵」を含む言葉

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