「盾・楯」の意味・対義語

「盾・楯」(たて)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉盾・楯
読み方たて
意味・例文

1番敵の矢や石、刀をふせぐために前へ構える板。小さく作って手で持つ手盾と、大きく作って地面に据える垣盾とがある。
をかざす」

2番自分の身や立場を守る手だて。言いのがれの種にもいう。
「決まりをにして断る」

3番手がらをたたえてわたす、板の形のおくりもの。
「優勝の

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「盾・楯」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「盾・楯」で使われている漢字

部首 目部目:め
画数 9画
音読み ジュン
訓読み たて
意味 たて。身を守るための武具
部首 木部木:きへん
画数 13画
音読み ジュン
訓読み たて
意味 たて。身を守る武具 / てすり。おばしま。欄干
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