「標柱」の意味

「標柱」(ひょうちゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉標柱
読み方ひょうちゅう
意味

1番目印になるように立てておく柱。

2番土地を測るときに、目当てや長さの目安として立てる細長い棒。

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「標柱」で使われている漢字

部首 木部木:きへん
画数 15画
音読み ヒョウ
訓読み こずえ / しめ / しるし / しる(す) / しるべ
意味 しるし。目印 / まと。めあて。ねらい など
部首 木部木:きへん
画数 9画
音読み チュウ
訓読み はしら
意味 はしら。屋根を支える材木。また、はしらのように物を支えるもの。中心となるもの など
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