「火の元」の意味

「火の元」(ひのもと)の意味・読み方を解説します。

言葉火の元
読み方ひのもと
意味

こたつや台所など、家の中で火を使っていて、火事のもとになりやすい所。

補足火元と同じ意味でも使うが、火元には「火事の出た家」の意味もある。

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「火の元」で使われている漢字

部首 火部火:ひ
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
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