「初節句」(はつぜっく)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 初節句 |
| 読み方 | はつぜっく |
| 意味 | 生まれた子供が、初めて迎える節句。 男子は五月五日(端午)、女子は三月三日(上巳)。 |
「初節句」で使われている漢字
| 部首 |
刀部(刀:かたな) |
| 画数 |
7画 |
| 音読み |
ショ / ソ |
| 訓読み |
はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ |
| 意味 |
はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など |
| 部首 |
竹部(竹:たけかんむり) |
| 画数 |
13画 |
| 音読み |
セツ / セチ |
| 訓読み |
ふし / ノット / みさお |
| 意味 |
ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など |
| 部首 |
口部(口:くち) |
| 画数 |
5画 |
| 音読み |
ク / コウ |
| 訓読み |
あ(たる) / ま(がる) |
| 意味 |
文章・言葉などのひとくぎり / 曲がる など |
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