「当歳」の意味

「当歳」(とうさい)の意味・読み方を解説します。

言葉当歳
読み方とうさい
意味

1番生まれたのと同じ年のあいだ。暮れをむかえるまでの、いちばん若い年齢をいい、昔ながらの数え方では一つにあたる。

2番話し手がいまいる年、または話の中でちょうど当たっている年。

補足「とうざい」とも読む。

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「当歳」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 止部(止:とめる)
画数 13画
音読み サイ / セイ
訓読み とし / とせ / よわい
意味 とし。一年 / とし。よわい。年齢 / みのり。作物のみのり など
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