「同居」の意味・対義語

「同居」(どうきょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉同居
読み方どうきょ
意味

1番親子や夫婦など、家族が同じ家で日々を送ること。

2番家族でない人が、ほかの人の家に入って暮らすこと。

3番たとえとして、性質のちがう物事や、ふつうは無いはずの物が、同じところに並んであること。

補足仏教では、ふつうの人も聖者も同じ国土にいることをさして「どうご」と読む。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「同居」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「同居」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
ページ先頭に戻る