「手広い」の意味・対義語

「手広い」(てびろい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉手広い
読み方てびろい
意味

1番住まいの建物や土地の広さが、並よりも大きい。

2番商売や人とのつきあいなどが、多くの相手や分野にまで及んでいる。

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「手広い」の対義語(反対語)

  • てびろい手広い
  • てぜまい手狭い

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「手広い」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 广部(まだれ)
画数 5画
音読み コウ
訓読み ひろ(い) / ひろ(がる) / ひろ(げる) / ひろ(まる) / ひろ(める)
意味 ひろい。面積や空間などがひろい / ひろがる。ひろまる。広くなる。大きくなる など
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