「手織り」の意味・対義語

「手織り」(ており)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉手織り・手織
読み方ており
意味

モーターなどで動く機械にたよらず、人が自分の力で道具を動かして糸を織り、布に仕上げること。手で織った布そのものも言う。

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「手織り」の対義語(反対語)

  • ており手織り・手織
  • きかいおり機械織り

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「手織り」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 18画
音読み シキ / ショク / シ
訓読み お(る)
意味 おる。はたおり。機をおる。布をおる。また、織ったもの / 組み立てる など
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