「通宝」の意味

「通宝」(つうほう)の意味・読み方を解説します。

言葉通宝
読み方つうほう
意味

「世の中に通用するほどの宝」の意味から、昔の貨幣の表面に鋳出した文字。

用例「寛永通宝」

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「通宝」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ツウ / ツ
訓読み かよ(う) / とお(す) / とお(る)
意味 とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など
部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ホウ
訓読み たから
意味 たから。貴重で価値のあるもの。大切なもの / たからとする。大切にする など
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