「大動脈」の意味・対義語

「大動脈」(だいどうみゃく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉大動脈
読み方だいどうみゃく
意味・例文

1番血管のひとつ。心臓の左心室から出て、全身に動脈血を送り出す動脈の本幹。

2番交通の要所。
「国道の大動脈」

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「大動脈」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大動脈」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 力部(ちから)
画数 11画
音読み ドウ / トウ
訓読み うご(かす) / うご(く) / やや(もすれば)
意味 うごかす。うごく / うごき。はたらき。例:動作 / 心にひびく。心をゆさぶる など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 10画
音読み ミャク / バク
訓読み すじ
意味 みゃく。血管。血のすじ / すじになって長く続いているもの。例:水脈 山脈 など
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