「主脈」の意味・対義語

「主脈」(しゅみゃく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉主脈
読み方しゅみゃく
意味

山脈や鉱脈などで主となる筋。

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「主脈」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「主脈」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 10画
音読み ミャク / バク
訓読み すじ
意味 みゃく。血管。血のすじ / すじになって長く続いているもの。例:水脈 山脈 など
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