「端居」の意味

「端居」(はしい)の意味・読み方を解説します。

言葉端居
読み方はしい
意味

家の端(縁側など)に出ていること。俳句や和歌などで夏の季語として使われる雅語。

活用「―する」

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「端居」で使われている漢字

部首 立部(立:たつへん)
画数 14画
音読み タン
訓読み はし / はた / は / ただ(しい) / はした / はじ(め) / はな
意味 はし。はじ。はた。へり。すえ。ふち など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
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