「疎水・疏水」の意味

「疎水・疏水」(そすい)の意味・読み方を解説します。

言葉疎水・疏水
読み方そすい
意味

1番人の手で新しく通した水路。田畑をうるおす水や暮らしの水を送り、発電や舟の行き来にも使う。

2番物質が水とのなじみが薄く、混じり合いにくい性質。

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「疎水・疏水」で使われている漢字

部首 疋部(疋:ひきへん)
画数 12画
音読み ソ / ショ
訓読み うと(い) / うと(む) / うろ / おろ / おろ(か) / おろそ(か) / とお(す) / とお(る) / まば(ら)
意味 うとい。親しくない。よく知らない。=疏 など
部首 水部(水:みず)
画数 4画
音読み スイ
訓読み みず
意味 みず。透明な液体。一般に、液体 / 河川。沼。湖。海 / みずをくむ。水仕事をする など
部首 疋部(疋:ひきへん)
画数 12画
音読み ショ / ソ
訓読み あら(い) / うと(い) / うと(む) / おろそ(か) / とお(す) / とお(る) / まば(ら)
意味 うとい。親しくない。よく知らない。=疎 など
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