「底翳・内障・内障眼」の意味

「底翳・内障・内障眼」(そこひ)の意味・読み方を解説します。

言葉底翳・内障・内障眼
読み方そこひ
意味

1番目の奥に起こり、視力を失わせる病気をまとめていう語。

2番よしあしを見ぬく力に欠けること。

補足昔の呼び名で、いまはほとんど使わない。

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「底翳・内障・内障眼」で使われている漢字

部首 广部(まだれ)
画数 8画
音読み テイ
訓読み そこ
意味 そこ。物の一番下の部分 / そこ。奥そこ / とどまる。いたりとどまる など
部首 羽・羽部(はね)
画数 17画
音読み エイ
訓読み かげ / かげ(り) / かげ(る) / かざ(し) / かざ(す) / かす(む) / くも(り)
意味 きぬがさ。羽毛で作った日よけ用の傘 など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 14画
音読み ショウ
訓読み さわ(る) / ふせ(ぐ) / へだ(てる)
意味 さわる。さしつかえる。さまたげになる / さわり。さしさわり。じゃま など
部首 目部(目:めへん)
画数 11画
音読み ガン / ゲン
訓読み まなこ / め
意味 め。まなこ。めだま。めつき。まなざし / 物事の本質を見ぬく力。すぐれた見識 など

「底」を含む言葉

「翳」を含む言葉

「内」を含む言葉

「障」を含む言葉

「眼」を含む言葉

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