「節句・節供」の意味

「節句・節供」(せっく)の意味・読み方を解説します。

言葉節句・節供
読み方せっく
意味

季節の変わり目などに行う祝いの日。特に一月七日の人日、三月三日の上巳、五月五日の端午、七月七日の七夕、九月九日の重陽の五節句をいう。

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「節句・節供」で使われている漢字

部首 竹部竹:たけかんむり
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
部首 口部口:くち
画数 5画
音読み ク / コウ
訓読み あ(たる) / ま(がる)
意味 文章・言葉などのひとくぎり / 曲がる など
部首 人部亻:にんべん
画数 8画
音読み キョウ / ク
訓読み そな(える) / とも
意味 そなえる。そなえ。神仏などにものをささげる など
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