「精気」の意味・類語

「精気」(せいき)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉精気
読み方せいき
意味

1番全ての物の根源になるとされる力。

2番人が生きる源となる力。精力。

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「精気」の類語(同義語)・言い換え

「精気」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
生命の活動力 活力・活気・生彩・生気・気力・精力・元気・活性・バイタリティー・生命力

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「精気」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
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