「数寄屋・数奇屋」の意味

「数寄屋・数奇屋」(すきや)の意味・読み方を解説します。

言葉数寄屋・数奇屋
読み方すきや
意味

茶の湯を行うための建物。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「数寄屋・数奇屋」で使われている漢字

部首 攴部攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 9画
音読み オク
訓読み や / いえ / やね
意味 や。いえ。人のすまい / やね。家をおおうやね など
部首 大部(だい)
画数 8画
音読み
訓読み あや(しい) / く(し) / めずら(しい)
意味 めずらしい。くし。普通の様子ではない。変わっている / すぐれている。非凡 など
ページ先頭に戻る