「真読」の意味・対義語

「真読」(しんどく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉真読
読み方しんどく
意味

お経を読む際に、題目や一部だけで済ませず、本文のどこも省かずに読み上げること。転読と対になる語。

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「真読」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「真読」で使われている漢字

部首 目部(目:め)
画数 10画
音読み シン
訓読み ま / まこと
意味 まこと。まことに。本当の。本当に。うそいつわりのない など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み トウ / トク / ドク
訓読み よ(む)
意味 よむ。文字をよむ。意味をよみとる / 説く。語る など
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