「親切・深切」の意味・対義語

「親切・深切」(しんせつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉親切・深切
読み方しんせつ
意味

思いやりが深く、相手のために尽くそうとすること。また、その態度。

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「親切・深切」の対義語(反対語)

  • しんせつ親切・深切
  • ふしんせつ不親切
  • しんせつ親切・深切
  • れいたん冷淡

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「親切・深切」で使われている漢字

部首 見部(みる)
画数 16画
音読み シン
訓読み おや / した(しい) / した(しむ) / みずか(ら)
意味 おや。両親。父母 / したしい。したしむ。身近。仲がよい など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み セツ / サイ
訓読み き(る) / き(れる)
意味 きる。きれる。さく / せまる。近づく。さしせまる。例:切迫 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み シン
訓読み ふか(い) / ふか(まる) / ふか(める) / ふ(ける) / み
意味 ふかい。ふかさ。底がふかい。下へふかい。水がふかい など
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