「伸子」の意味

「伸子」(しんし)の意味・読み方を解説します。
伸子
しんし
| 言葉 | 伸子 |
|---|---|
| 読み方 | しんし |
| 意味 | 布を洗い張りしたり染めたりするとき、幅が縮まないように、布の両方のへりにかけ渡して張り広げておく細い竹の串。両はしに小さな針がついていて、それを布に刺してとめる。 |
| 例文 | 「洗った布に伸子を打って干す」 |
| 補足 | 「籡」とも書く。 |

「伸子」(しんし)の意味・読み方を解説します。
伸子
しんし
| 言葉 | 伸子 |
|---|---|
| 読み方 | しんし |
| 意味 | 布を洗い張りしたり染めたりするとき、幅が縮まないように、布の両方のへりにかけ渡して張り広げておく細い竹の串。両はしに小さな針がついていて、それを布に刺してとめる。 |
| 例文 | 「洗った布に伸子を打って干す」 |
| 補足 | 「籡」とも書く。 |