「白玉」の意味

「白玉」(しらたま)の意味・読み方を解説します。

言葉白玉
読み方しらたま
意味

1番白く美しい玉。「真珠」の昔の名称。

2番捏ねて丸めた白玉粉を茹でた団子。

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「白玉」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 玉部(玉:たま)
画数 5画
音読み ギョク / ゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま など
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