「唱導」の意味

「唱導」(しょうどう)の意味・読み方を解説します。

言葉唱導
読み方しょうどう
意味

1番教えを説いて人を導くこと。特に仏の教えを説いて仏道に導くことをいう。

2番主義などを始めに主張する。

活用「―する」

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「唱導」で使われている漢字

部首 口部(口:くちへん)
画数 11画
音読み ショウ
訓読み とな(える) / うた / うた(う)
意味 となえる。人より先に言いはじめる / となえる。声に出して読み上げる など
部首 寸部(寸:すん)
画数 15画
音読み ドウ
訓読み みちび(く) / しるべ
意味 みちびく。案内する。手引きする。指導する
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