「参籠」の意味・類語

「参籠」(さんろう)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉参籠
読み方さんろう
意味

神社や寺院に一定期間こもって祈願や修行をすること。おこもり。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「参籠」の類語(同義語)・言い換え

「参籠」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
祈願や修行のため一定期間社寺にこもること お籠り

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「参籠」で使われている漢字

部首 厶部(む)
画数 8画
音読み サン / シン
訓読み まい(る) / まじ(わる)
意味 まじわる。いりまじる / 加わる。仲間にはいる など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 22画
音読み ロウ / ル
訓読み かご / こ(もる) / こ(める)
意味 かご。竹で編んだかご / もっこ。土を持って運ぶ道具 など
ページ先頭に戻る