「散文」の意味・対義語

「散文」(さんぶん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉散文
読み方さんぶん
意味

詩のような韻律や形式を持たず、自由な構成で書かれた通常の文章。

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「散文」の対義語(反対語)

  • さんぶん散文
  • いんぶん韻文

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「散文」で使われている漢字

部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 12画
音読み サン
訓読み ち(らかす) / ち(らかる) / ち(らす) / ち(る) / ばら
意味 ちる。ちらす。ちらばる。ばらばらになる / ちる。はなれる など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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