「散逸・散佚」の意味・対義語

「散逸・散佚」(さんいつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉散逸・散佚
読み方さんいつ
意味

まとまっていたものが散って行方が分からなくなること。

活用「―する」

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「散逸・散佚」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「散逸・散佚」で使われている漢字

部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 12画
音読み サン
訓読み ち(らかす) / ち(らかる) / ち(らす) / ち(る) / ばら
意味 ちる。ちらす。ちらばる。ばらばらになる / ちる。はなれる など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 11画
音読み イツ / イチ
訓読み うしな(う) / すぐ(れる) / そ(らす) / そ(れる) / はぐ(れる) / はし(る) / はや(る)
意味 はしる。にげる。にがす。そらす / なくなる。見失う。失う など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み イツ / テツ
訓読み うしな(う) / たが(いに) / たの(しむ) / のが(れる) / やす(んずる)
意味 たのしむ。あそぶ。やすんずる。気ままにすきなことをする など
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