「御詠歌」の意味

「御詠歌」(ごえいか)の意味・読み方を解説します。

言葉御詠歌
読み方ごえいか
意味

霊場や札所などを巡拝する人がその場を讃えて歌う歌。五・七・五・七・七の和歌の形式で仏教の教えを歌う。巡礼歌。

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「御詠歌」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 12画
音読み エイ
訓読み よ(む) / うた(う) / なが(める)
意味 うたう。詩歌をうたう / うた。詩歌 / よむ。和歌を作る
部首 欠部(あくび・かける・けんづくり)
画数 14画
音読み カ
訓読み うた / うた(う)
意味 うたう。節をつけてうたう。音楽にあわせてうたう など
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