「奇抜」の意味・対義語

「奇抜」(きばつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉奇抜
読み方きばつ
意味・例文

1番普通では考えられないほどに変わっていること。また、その様子。
「奇抜な考え」

2番非常にすぐれていること。

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「奇抜」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「奇抜」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 8画
音読み キ
訓読み あや(しい) / く(し) / めずら(しい)
意味 めずらしい。くし。普通の様子ではない。変わっている / すぐれている。非凡 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み バツ
訓読み ぬ(かす) / ぬ(かる) / ぬ(く) / ぬ(ける)
意味 ぬく。ぬける。引きぬく。ぬき出す / ぬく。攻め落とす。攻め取る など
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