「起居」の意味

「起居」(ききょ)の意味・読み方を解説します。

言葉起居
読み方ききょ
意味・例文

1番立つことと座ること。
「起居動作」

2番いつもの生活。
「起居をともにする」

活用「―する」

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「起居」で使われている漢字

部首 走部(はしる・そうにょう)
画数 10画
音読み キ
訓読み お(きる) / お(こす) / お(こる) / た(つ)
意味 たつ。立ち上がる。出発する / おきる。おきあがる など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
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