「け」で終わる言葉 9ページ目
「け」で終わる言葉 — 917 件
根付(ねつけ)
根付け(ねつけ)
熱気(ねつけ)
粘り気(ねばりけ)
寝坊助(ねぼすけ)
眠気(ねむけ)
根分け(ねわけ)
年明け(ねんあけ)
野駆(のがけ)
野駆け(のがけ)
軒丈(のきたけ)
軒の高さ。
のっけ(のっけ)
喉仏(のどぼとけ)
呑助(のみすけ)
飲助(のみすけ)
のり付け(のりづけ)
糊付(のりづけ)
惚気(のろけ)
その人の夫や妻、恋人などのことを嬉しそうに話すこと。また、その話。
惚氣(のろけ)
その人の夫や妻、恋人などのことを嬉しそうに話すこと。また、その話。
吐き気(はきけ)
胃の中の物を吐き出したくなる感じ。むかつき。
吐気(はきけ)
胃の中の物を吐き出したくなる感じ。むかつき。
嘔気(はきけ)
胃の中の物を吐き出したくなる感じ。むかつき。
刷毛(はけ)
動物の毛などを束ねて、柄をつけたもの。
捌け(はけ)
水が滞らずに流れること。
艀(はしけ)
沖の本船と波止場の間を行き来して、貨物や旅客などを運ぶ小舟。はしけぶね。
梯子酒(はしござけ)
次々と場所を変えて、酒を飲み歩くこと。はしご。
柱掛(はしらかけ)
柱に装飾として掛けるもの。柱隠し。
柱掛け(はしらかけ)
柱に装飾として掛けるもの。柱隠し。
乾瘡(はたけ)
子供がかかりやすい皮膚病の一つ。頭や首、顔などに、白い粉をふいたような円形の斑点ができるもの。
畑(はたけ)
野菜や穀物、果物などを作る耕地。水を張らないものをいう。
畠(はたけ)
野菜や穀物、果物などを作る耕地。水を張らないものをいう。
疥(はたけ)
子供がかかりやすい皮膚病の一つ。頭や首、顔などに、白い粉をふいたような円形の斑点ができるもの。
肌掛(はだかけ)
肌のうえに直接かける、薄くて柔らかい布団。肌掛け布団。
肌掛け(はだかけ)
肌のうえに直接かける、薄くて柔らかい布団。肌掛け布団。
八掛(はっかけ)
袷(あわせ)のすその裏につける布。裾回し
八掛け(はっかけ)
袷(あわせ)のすその裏につける布。裾回し
八卦(はっけ)
易経で使用される八種類の形のこと。
初茸(はつたけ)
ベニタケ科のキノコ。初秋、松林などに生える。かさは薄い赤褐色。食用。
花活け(はないけ)
花を生けるための器。花器。花入れ。
花生け(はないけ)
花を生けるための器。花器。花入れ。
鼻たけ(はなたけ)
鼻の穴に出来る、良性の腫瘍。鼻の粘膜の炎症により生じる。鼻ポリープ。
鼻茸(はなたけ)
鼻の穴に出来る、良性の腫瘍。鼻の粘膜の炎症により生じる。鼻ポリープ。
贐(はなむけ)
餞(はなむけ)
早おけ(はやおけ)
早桶(はやおけ)
早引け(はやびけ)
腹掛(はらがけ)
腹掛け(はらがけ)
磔(はりつけ)
化け(ばけ)
ばね仕掛(ばねじかけ)
ばね仕掛け(ばねじかけ)
発条仕掛(ばねじかけ)
番付(ばんづけ)
火おけ(ひおけ)
木製で円筒形の火鉢。外側は木地のままや漆(うるし)で彩色し、内側に真鍮(しんちゅう)などの金属板を張る。
火桶(ひおけ)
木製で円筒形の火鉢。外側は木地のままや漆(うるし)で彩色し、内側に真鍮(しんちゅう)などの金属板を張る。
日掛(ひがけ)
日掛け(ひがけ)
引き明け(ひきあけ)
引明け(ひきあけ)
引き付け(ひきつけ)
引付け(ひきつけ)
引き分け(ひきわけ)
引分け(ひきわけ)
引け(ひけ)
膝掛(ひざかけ)
膝掛け(ひざかけ)
肘掛(ひじかけ)
肘掛け(ひじかけ)
火付け(ひつけ)
日付(ひづけ)
人受け(ひとうけ)
人片食(ひとかたけ)
人気(ひとけ)
人助け(ひとだすけ)
一儲け(ひともうけ)
火の気(ひのけ)
火吹き竹(ひふきたけ)
火吹竹(ひふきたけ)
