「け」で終わる言葉 10ページ目
「け」で終わる言葉 — 917 件
日焼(ひやけ)
日焼け(ひやけ)
冷や酒(ひやざけ)
日避け(ひよけ)
日除け(ひよけ)
火除け(ひよけ)
昼酒(ひるざけ)
ひれ酒(ひれざけ)
笛竹(ふえたけ)
深酒(ふかざけ)
深情け(ふかなさけ)
吹き抜け(ふきぬけ)
吹抜け(ふきぬけ)
吹貫け(ふきぬけ)
福神漬(ふくじんづけ)
福神漬け(ふくじんづけ)
福助(ふくすけ)
福分け(ふくわけ)
雲脂(ふけ)
頭垢(ふけ)
節付(ふしづけ)
節付け(ふしづけ)
蓋明け(ふたあけ)
腑抜け(ふぬけ)
意気地のないこと。また、その人。腰抜け。
振掛け(ふりかけ)
ご飯の上に振り掛けて食べるもの。魚粉にのりやごま、調味料を混ぜたもの。
降り掛け(ふりかけ)
ご飯の上に振り掛けて食べるもの。魚粉にのりやごま、調味料を混ぜたもの。
振り付け(ふりつけ)
歌や曲に合わせた所作を考えてつくりだし、それを演者に教えること。また、それを行う人。
振付け(ふりつけ)
歌や曲に合わせた所作を考えてつくりだし、それを演者に教えること。また、それを行う人。
振り分け(ふりわけ)
割り振ること。配分や配当をすること。
振分け(ふりわけ)
割り振ること。配分や配当をすること。
古漬け(ふるづけ)
長期間漬けこんだ漬物。ひね漬け。
腑分け(ふわけ)
「解剖」の古い表現。
武家(ぶけ)
不仕付け(ぶしつけ)
不躾(ぶしつけ)
仏家(ぶっけ)
打っ付け(ぶっつけ)
打っ続け(ぶっつづけ)
部分け(ぶわけ)
種類や部類、性質などによって分けること。
分家(ぶんけ)
家族の一部が分かれ出て、別に一家を立てること。
平家(へいけ)
平氏。特に、平清盛の一族。
へべれけ(へべれけ)
へら付け(へらつけ)
箆付け(へらつけ)
別家(べっけ)
べったら漬(べったらづけ)
べったら漬け(べったらづけ)
法華(ほっけ)
仏(ほとけ)
本家(ほんけ)
一族・一門の中心になる家筋。
呆け(ぼけ)
惚け(ぼけ)
木瓜(ぼけ)
ぼろ儲け(ぼろ儲け)
前掛(まえかけ)
衣服の汚れを防ぐために腰から下の前面を覆う布。エプロン。前垂れ。
前掛け(まえかけ)
衣服の汚れを防ぐために腰から下の前面を覆う布。エプロン。前垂れ。
前句付け(まえくづけ)
雑俳のひとつ。七・七の前句を題として、それに五・七・五の付句をつけ和歌の形にするもの。前句と付句が逆の場合もある。川柳の母体。
前付け(まえづけ)
書籍の本文の前につける、序文、目次、解題などの総称。
まき付け(まきつけ)
農作物の種を蒔くこと。
播付け(まきつけ)
農作物の種を蒔くこと。
蒔付け(まきつけ)
農作物の種を蒔くこと。
幕開け(まくあけ)
演劇で、幕が開いて演技が始まること。
負け(まけ)
敗北すること。負けること。
孫請け(まごうけ)
下請けの仕事を、さらに下請けすること。
交じりけ(まじりけ)
種類や性質の違うものが多少入っていること。
混じりけ(まじりけ)
種類や性質の違うものが多少入っていること。
升酒(ますざけ)
升に注がれた酒。升で量り売る酒。
真竹(まだけ)
タケの一種。幹は建築材や細工材としてつかわれる。若芽であるタケノコは食用。苦竹。
待ちぼうけ(まちぼうけ)
待っていた相手が来ないこと。
待惚け(まちぼうけ)
待っていた相手が来ないこと。
松茸(まつたけ)
キシメジ科のキノコ。秋、主として赤松の林に生え、食用で独特の芳香と風味が珍重される。
窓掛(まどかけ)
光線をさえぎるために窓に掛ける布。カーテン。
窓掛け(まどかけ)
光線をさえぎるために窓に掛ける布。カーテン。
間抜け(まぬけ)
することに抜かりがある様子。また、そのような人。
魔よけ(まよけ)
魔物などを避けること。また、そのためのもの。
魔除け(まよけ)
魔物などを避けること。また、そのためのもの。
丸ぐけ(まるぐけ)
綿や布の芯を入れて、ひも・帯などを丸くくけること。また、そのようにくけたもの。
丸絎(まるぐけ)
綿や布の芯を入れて、ひも・帯などを丸くくけること。また、そのようにくけたもの。
丸漬(まるづけ)
野菜などを切らずに丸ごと漬けること。また、その漬物。
丸漬け(まるづけ)
野菜などを切らずに丸ごと漬けること。また、その漬物。
