「合い」から始まる熟語・言葉 — 16 件
「合い」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
合い印(あいいん)
帳簿や書類などを他の帳簿や書類などと見比べ、内容が同じときに押す印。
合い鍵(あいかぎ)
本来の鍵とは別に、後から作った同じ錠前に合う鍵。
合い口(あいくち)
よく話や気が合うこと。または、そのような人。
合い言葉(あいことば)
味方であることを示すために、前もって決めておく合図の言葉。
合い性(あいしょう)
性格や調子が合うかどうかということ。
合い印(あいじるし)
敵と間違えないように、味方であることを知らせるしるし。
合い席(あいせき)
飲食店などで混んでいるために、見ず知らずの他人と同じテーブルに着くこと。
合いの子(あいのこ)
違う人種同士の子供。混血児。侮蔑的に使われることもある。
合いの手(あいのて)
唄と唄の間に入れる、楽器だけの短い演奏。
合いの手を入れる(あいのてをいれる)ことわざ辞典
会話や動作の間に、それに弾みがつくような言葉や動作を差し挟む。 「合いの手を打つ」は誤用。
合い判(あいはん)
帳簿や書類などを他の帳簿や書類などと見比べ、内容が同じときに押す印。合い印。
合い挽き(あいびき)
複数の種類の肉を混ぜ合わせた挽肉。特に牛肉と豚肉を混ぜ合わせたものをいう。
合い符(あいふ)
駅などで手荷物を引き受けたときに、その証拠として渡す札。
合い服(あいふく)
春や秋などの穏やかな季節に着る服。
合い札(あいふだ)
品物を預かったことを示すために渡す札。
合い見積もり(あいみつもり)
発注をする前に、複数の業者に見積もりを出させること。また、その見積もりのこと。あいみつ。
言葉一覧
- /
- 1ページ
次へ
