「諫止」の意味・対義語

「諫止」(かんし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉諫止
読み方かんし
意味

行おうとしていることを諫(いさ)めて止めさせること。

活用「―する」

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「諫止」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「諫止」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 16画
音読み カン
訓読み いさ(める)
意味 いさめる。人の過ちを正す / 正す。改める
部首 止部(止:とめる)
画数 4画
音読み シ
訓読み と(まる) / と(める) / さ(す) / とど(まる) / とど(める) / や(む) / や(める) / よ(す)
意味 とまる。とどまる。同じ所にじっとしている / とめる。とどめる。ひきとめる など
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