「神頼み」の意味

「神頼み」(かみだのみ)の意味・読み方を解説します。
神頼み
かみだのみ
| 言葉 | 神頼み |
|---|---|
| 読み方 | かみだのみ |
| 意味 | どうすることもできない事に対して、神に祈って助けてもらおうとすること。 |
「神頼み」で使われている漢字
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
頼
漢字「頼」の詳細
| 部首 | 頁部(おおがい・いちのかい) |
|---|---|
| 画数 | 16画 |
| 音読み | ライ |
| 訓読み | たの(む) / たの(もしい) / たよ(る) / たよ(り) |
| 意味 | たよる。たのむ。たのみにする / たより。たのみにする人や物 など |
