「頼り」の意味

「頼り」(たより)の意味・読み方を解説します。

言葉頼り
読み方たより
意味・例文

1番たのみとすること。何かのときに、たのみとする人や物。
「つえを頼りにする」「地図を頼りに歩く」

2番知り合いや親類などの、たのみにできるつながり。つて。

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「頼り」で使われている漢字

部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ライ
訓読み たの(む) / たの(もしい) / たよ(る) / たよ(り)
意味 たよる。たのむ。たのみにする / たより。たのみにする人や物 など
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