「飽くまで」の意味

「飽くまで」(あくまで)の意味・読み方を解説します。

言葉飽くまで
読み方あくまで
意味

物事を最後まで曲げずにやりとおすこと。どこまでも。徹底的に。

例文飽くまでも反対し続ける」
別表記飽く迄

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「飽くまで」で使われている漢字

部首 食部飠:しょくへん
画数 13画
音読み ホウ
訓読み あ(かす) / あ(きる)
意味 あきる。食べあきる。あきるほど食べる / あきる。満ち足りる。いっぱいになる など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 7画
音読み キツ
訓読み いた(る) / およ(ぶ) / まで
意味 いたる。およぶ / ついに。とうとう / まで
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